外部からの電話を受ける仕事を電話代行のサービス会社に依頼すれば、社員は本来の業務に集中できるため、仕事の効率も上がります。しかし、電話の受け答えの全てをオペレーターに任せてしまうと、その内容を把握することができず不安な点もありますよね。そういった場合には、電話代行の内容を全て録音し保存している会社を選んでご利用になることがおすすめです。
最近、我が家で約20年前から使っているガス給湯器が故障した。約20年も使っているので、もう寿命は過ぎているが、それでも何とか使えないものかと、ガス給湯器のメーカのコールセンターに連絡してみた。幸い、保管してあった取扱説明書に、コールセンターの電話番号が記載してあったので連絡すると、近くのサービス店を紹介してくれ、無事修理することができた。
インフォテリアは、各種パーソナルクラウドサービスと連携するiPhone用カレンダーアプリ「SnapCal(スナップカル)」の新機能として、Facebookとの連携機能を実装し提供を開始した。
SnapCalは、Twitter経由でのイベント共有やGoogleカレンダーとの同期、Evernoteからの情報抽出などの機能を備えたiPhone用カレンダーアプリ。このたび発表された新バージョンでは、Facebookとの連携機能を実装する。
連携機能は、Facebook上で公開される友達の誕生日情報を同アプリで取り込み、SnapCal上ではFacebookのプロファイルにある写真も取り込むことが可能。また、Facebook上の友達や、企業や製品のファンページなどから発信されるイベント情報で、自身が「参加」と回答したイベント情報を取り込むこともできる。
さらに、SnapCalに登録したイベント情報を、Facebook上に直接、告知することが可能となっている。アプリの価格は無料。
[マイコミジャーナル]
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Agilent Technologiesの日本法人であるアジレント・テクノロジーは、ガスクロマトグラフ用ヘッドスペースサンプラ「Agilent 7697A ヘッドスペースサンプラ」を発表した。
同社のオートサンプラ(ALS)技術を元にした同製品は、液体や固体試料に含まれる揮発性化合物を、分解または損失することなく、ガスクロマトグラフに導入するための前処理装置。
同製品を用いることで、さまざまな状態のマトリックス(夾雑物)から、揮発性化合物を直接ガスクロマトグラフやガスクロマトグラフ質量分析装置(GC/MS)に導入することが可能となる。同手法は、パージ&トラップなどの他の注入手法と比べると簡単で、標準的な液体注入よりも機器を清浄に保つことができると同社では説明している。
対応アプリケーションは以下のとおり。
・医薬品の品質保証および品質管理
・水に含まれる揮発性物質の同定などの環境分析
・血中のアルコールや揮発性物質の検出などの法医学分析
・香味料や香料のプロファイリング
・ビールなどの飲料に含まれる揮発性物質の検出などの食品安全性分析
また、同製品には、111バイアルに対応するハイエンドモデルと、12バイアルに対応するミッドレンジモデルの2種類が用意されており、一貫したサンプリングを可能にするニューマティックコントロールや自動校正およびバイアルリークチェックのほか、厳密な確認が求められるサンプルに対応するバーコードリーダを搭載している。
なお、環境、製薬、化学、電子材料、法医学などにおける揮発性化合物測定向けへの販売を計画しており、販売開始は2011年4月1日を、出荷開始は2011年5月中旬をそれぞれ予定している。
[マイコミジャーナル]
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Bluetooth ヘッドセットメーカーの米国 ALIPH は2011年2月17日、世界初のインテリジェント Bluetooth スピーカー/スピーカーフォン「JAWBONE JAMBOX」の日本国内での販売を開始した。正規輸入/販売は、PC 周辺機器輸入のトリニティが行う。
JAMBOX は、スマートフォン、iPad、iPod、PC など Bluetooth 機能を持つデバイスにワイヤレスで接続できる。
同製品に備わるインテリジェント機能により、ALIPH のサービス「MyTALK」オンラインプラットフォーム上にアクセスすることで、フォームウェアのアップデートや音声アナウンス・ダイヤル機能をパーソナライズできる。
また、マイクロフォンが内蔵されており、ハンズフリー通話もできる。
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